我が家のルイスポールセン照明をご紹介!

 

前回、前々回と、ルイスポールセンの照明器具について書いてきましたが
私もルイスポールセン大好きです。

ルイスポールセンの代表的照明器具、60周年!
ルイスポール円のPH5とアーティチョークに60周年エディションが!

PHシリーズが有名だけれど
他にも素敵な照明がたくさんあります。

今日は我が家にあるルイスポールセン照明2種類を
ご紹介します。

 

 

コラージュ450

 

ひとつ目は、コラージュ450。
ルイーズ・キャンベルというデザイナーによるものです。

コンセプト:
《コラージュ600》を、住宅やレストランで使いやすいサイズにスケールダウンしたものです。3重のアクリルシェードにレイザーカットされたいくつもの楕円パターンが、光源の眩しさを遮り、木漏れ日に似た心地よい光と、淡い影絵のような効果を生みます.太陽光線が木々の枝葉を通り抜けるときの、光と影の移ろいにインスピレーションを得てデザインされました.下面にはオプションでアクリルカバーを取付けることもできます.
(ルイスポールセンHPより)

 

そうなんです、この木漏れ日のような光が憧れでした。
もともと直径60センチしかなかったのですが
45センチサイズが出たのを機に購入し
長い間、リビングのメイン照明として使っていました。

(引っ越したばかりで家具があまりなかった時の状態ですね。
すごくすっきりしていて、これはこれで好き♡)

 

 

(関係ないけど、娘が中1の頃の写真。
ダイニングで宿題やってる時かな?
お気に入りの写真です。
親バカですみません ww)

 

 

直径45センチでもそれなりに大きいので、
我が家サイズのダイニングテーブルだとバランスが…という事情があり
リビングで使っていましたが
本来はダイニングテーブルの上でこんな風に
結構テーブルに近づけて使う方がいいのだと思います。

(ルイスポールセンHPより)

正直、高いところからだと明るさがちょっと不足していたので
いまは隣の洋室でスポットライトを併用して使っています。

 

 

トルボー120

 

2つ目はトルボー120というペンダントです。

 

コンセプト:
ミニマリスティックなフォルムの、アルミダイキャスト製小型ペンダント.現代の洗練さを感じさせる5色のヴァリエーション.単体でも救数でも、あるいはランダムに配置しても、美しくまとまります。シェード内に組み込まれた反射板が、下方に明るく強い光を落とします.

 

カラーがいろいろあって、いまは
ホワイト、ブラック、ライト・グレー、ブルー・グレー、ダーク・ローズ
の6色。
シェード内側は白色塗装.
コード色:ホワイトとライト・グレーは白コード、その他3色は黒コード
だそうです。

 

我が家のはターコイズブルーのシェードに
バイオレットのコード(今はないみたいです)で
こんな感じで使ってました。

 

トルボーは大きさ的にもダイニングなどで使いやすいです。
2個や3個、連続して使うとカワイイ♡
キッチンやちょこっとしたコーナーの照明としても人気です。

我が家ではいまはレイアウトの関係でちょっとお休みさせてます。
大事にしまっておいてまた使おうと思ってます。

 

このようにPHシリーズ以外でも
たくさん素敵な照明があるルイスポールセン。
現在も新しいデザインの器具を
年にいくつも発表しているとのことです。

照明器具大好きな私のイチオシメーカーです!
照明器具をお探しの方は是非一度
ショウルームに行ってみてくださいね。

 

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