観葉植物をお部屋の間接照明にしちゃいましょう!

 

我が家のリビングには2種類の観葉植物があります。

1つは、もう2年くらいうちにいるかな?

カポック系のシェフレラ。

 

 

もう一方は、今年の秋にやってきた

エバーフレッシュさんです。

 

 

それぞれの後ろに、

ホームセンターなどで売っているクリップライト

というものをしこんで、間接照明にしています。

 

 

居心地のいい部屋を作るための照明器具の配置のコツ

 

①一室多灯

つまり、シーリングライト1個で全体を明るく、というよりも

全体照明の他にテーブルトップやソファの座面など

作業面を中心に、必要なところに必要な灯りを配置すること。

 

②壁を明るくすると明るく感じる。

 

③部屋のコーナーを照らすと奥行き感が出る。

 

つまり、部屋の隅に置いた観葉植物に照明器具をしこむと、

壁面とコーナーが明るくなり、一石二鳥

しかも葉っぱの影が壁に映って雰囲気が出ます。

 

 

とにかく照明は、

器具うんぬんよりも配灯が大事です。

 

 

ちなみに、クリップライトのランプが

側面から見えてしまうとまぶしいので、

コピー用紙をカットしたものをくるっと巻いてテープで止め、

簡易シェードにしています。

 

コピー用紙だと、濡れたり汚れたりしても

すぐ取り替えられるので楽チンです ♫

 

 

観葉植物&クリップライトの別の事例は、こちらをご覧ください!

玄関のビフォーアフター!ーSmile & Sunshine Salonコーディネート①

 

 

 

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